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ジャンバルジャン、と言う名前

ジャンバルジャンと言う名前を初めて耳にしたのは中学生頃だったでしょうか。。。

まだフランスさえよく知らなかった私に、初めてこの名前とレ ミゼラブルと言う映画のことを熱く語ったのは父でした。

うちの両親はかなり小さい頃から、映画を沢山観る機会を作ってくれ、よく自分達が今までに観て感動した映画について熱く語ってくれました。

大学時代を過ごした仙台の学生街には当時、幾つかの名画座があり、私はそこで古い映画を沢山観る事が出来ました。
父が語っていた、レ ミゼラブルも、父の好きな、今は私も大好きなジャンギャバン主演のもので、この頃に観たのです。

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さて、今年話題のこのミュージカル映画、レ ミゼラブル。

ジャンバルジャンを演じたヒュージャックマンは元々ブロードウェイのミュージカル俳優だと知ってはいましたがとにかく素晴らしかった!
彼を知ったのは、ウッディアレンの映画でした。

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他の配役も、パリの街を作り上げた製作サイドも素晴らしいと思いました。

観てから、つくづく思いました。
フランスはヴィクトル ユゴーの時代から現在まで変わっていない、、、。
時代背景は変わっても、フランス人の血に流れているこの、主張、革命精神は脈々と受け継がれているのを、毎日のように見るストでの国民の怒りや、大統領選挙での勢いを見ていても実感する、、、。

政治家ではなく、フランスは"国民が"
"我々が" 国を作るのだ!と言う意識とパワー。

この映画、さてフランス人の反応は、、、
たまたま時間が出来たのが、公開された週末、長蛇の列かな、と恐る恐る行った所、がらりとしていました。
タランティーノの新作の方が並んでいたくらい。
やはりここはフランス、ですね。

私自身の率直な感想は、、、
正直に白状しますと、、、
日本が凄い盛り上がりだったらしいので言いにくいのですが、、、

私はジャンギャバンのレ ミゼラブルの方をもう一度観たい!と思ってしまいました。

そんなこと?と思われるかもしれないのですが、、、

フランス語で読んだことのあるヴィクトルユゴーのレ ミゼラブル。
あのセリフそのままにフランス語で聞きたいなあ、と。

私の中では、英語を話しているジャンバルジャン、と言うのが有り得ない訳でして、、、
非常〜に違和感ある訳です。はい。

本当に素晴らしかった!それは本当。

Oui oui je sais, je suis très très classique !
(ええ、ええ、分かってます、私はとっても古い人間なのヨ!笑)

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by 40ansparis | 2013-02-20 20:08 | cinema | Comments(32)
Commented by whitelacenonyo at 2013-02-20 20:57
おっしゃっていることとても良く判ります。
フランスで作られた映画で
あの類い希な演技力のジャン・ギャバンが演じるジャンバルジャンであるなら、ヒュー・ジャックマンでは太刀打ちできないかも。。。

でも残念ながら私はジャン・ギャバンのレ・ミゼラブルは観ていないから
ぜひ、観たいと思いました。

私がフランスを好きな理由の一つに理屈をこねるフランス人ですが
「我々が国を作る」と言う信念が大きな理由でです。
Commented by quatrevingtjours at 2013-02-20 21:09
こんばんは。両方とも観られたのですね!羨ましい!!!
私はまだ行けてません。泣
確かに英語、違和感あるかも。。。
友人はものすごく感動して3回見に行ったそうです。
劇場ごともりあがるらしいですよー(それも面白そう)

Commented by 40ansparis at 2013-02-20 21:10
whiteさん、早速探し出しましてジャンギャバンのバージョンのポスターを追加しておきました。学生の頃観たので、たいして覚えていませんが、ジャンギャバンの圧倒される存在感は印象に残っています。フランスではジャンギャバンの他にリノ ヴァンチュラやベルモンド、ドパルデューが過去に演じているみたいです。
本もまた読み返したくなりました、がこういう大作は何故かいつも凄いページ数で簡単に読み返すこともままならず、笑。
Commented by 40ansparis at 2013-02-20 21:35
quatrevingtjours さん、日本の盛り上がりを聞いていたのですが、映画が終わった後も、私が観たときはですが、フランス人観客の反応は特別普段と変わらず、ふーん、、と言う感じでした、笑。
英語がやはりテンションを下げてしまうのじゃないかしら、、、。
私の中では、映画はそれはそれ、ミュージカルとして素晴らしい!そしてユゴーのレ ミゼラブルはまた別のもの、と言う感覚です。
私も20年近く、ジャンギャバンのバージョンは観ていませんから、あらためてそちらで見直したいなあ、と思ってしまいました。
映画として、私のベストではない、かな。
Commented by くま at 2013-02-20 22:08 x
私も観ました。
いい映画です。
しかし、ミュージカルを観るのに非常に労力を使う私は、もう観ない映画かもしれません。
ミュージカル、おもしろいのですが、観る要素が多すぎてとても疲れてしまうのです。
Commented by kanafr at 2013-02-21 00:17
以前、この映画を見られた方の記事にコメントさせていただきましたが、私もジャンギャバンのジャンバルジャンを見た事があるんですよ。
でもフランスに来てからでしたけどね。
今でも一つ一つの場面を思い出せるくらいジャンギャバンも脇役の人も本当に素晴らしかった。
来たばかりでフランス語の分からない私でしたが、声をあげて泣きました。
私もこの映画が話題になってから、ジャンギャバンのジャンバルジャンをもう一度みたいと思いました。
№2はじめ、№2の友人達も、lapinさんと近い感想でしたよ。
“レ、ミゼラブル?フランスの文豪作品をなぜに英語でフランス人が見なきゃならない?可笑しいでしょ”と言っていました。
“三銃士の映画だって散々英語版であるじゃない?”って言ったら、やっぱりあの三銃士の決め台詞un pour tous, tous pour unはやはり仏語じゃなきゃだそうです。
Commented by 40ansparis at 2013-02-21 06:52
くまさん、そうですね〜、この映画は小説の映画化ではなくて、ミュージカルの映画化だと思うのです。だから、いっそ実際にミュージカルを観るのがいいかもしれませんよね。
Commented by 40ansparis at 2013-02-21 06:58
kanaさん、ジャンギャバンのバージョン、ご覧になっていましたか?!しかも今も鮮明に覚えていらっしゃる、、私はジャンギャバンの存在感が凄かったのを覚えてはいますが、やはりもう観てから20年経っていますから、詳細をもっとまた観たいのと、今ならフランス語の台詞を直接聞けるし、当時は知らなかった、脇役にコメディでもよく観るボーヴィルが出演しているのをまたあらためて観てみたい、そんな気持ちが強くなっています。どこか、単館で上映がないかしら、と待っています。
サムライ映画だって、例えばハリウッドがリメイクして例えばそれが大ヒットしたところで、日本人はきっと冷めた目で観るでしょうから、それと一緒ですよね。
Commented by hairpriori at 2013-02-21 07:59
日本でも上映中で話題になってます
Commented by Cecile at 2013-02-21 11:43 x
確かにParisの街をバックに英語で歌いまくる画面には違和感があるでしょうね。ミュージカルの映画化と思えば納得ですが。私は結構楽しみましたよ♪
Commented by sogno_sonyo at 2013-02-21 12:51
こんにちは~。パリの空気の中で生活されている方のご意見を
非常に興味深く読ませていただきました。
たしかに~その違和感は当然のものなのでしょうね。
外国映画で描かれる昔の日本の様子なんて興ざめもいいところですもの。
私もジャン・ギャバン大好きでした。
レ・ミゼラブル(邦題も同じだった?)も見ましたけど
残念ながらテレビで日本語吹き替えでした!
ひところアラン・ドロンが大好きで・・ジャン・ギャバンとの共演を見るたびに
この二人の甘さと渋さにやられてましたよ。
Commented by 40ansparis at 2013-02-21 17:31
hairprioriさん、日本の熱狂ぶりは凄いらしいですよね。
パリは全然盛り上がっていません、、、。
当然と言えば当然のような気が、、。
Commented by 40ansparis at 2013-02-21 17:43
Cecileさん、このミュージカルがまだこんなに世界でヒットする前、フランスで既に上演されたことがあって、その時もフランス人の反応は良くなかったらしいんです。
そして世界でヒットしたそうで、、、。
ま、映画になって舞い戻って来ても一緒だった、と言うことでしょうね。。
ミュージカルとしてはもちろん素晴らしかったです。
Commented by 40ansparis at 2013-02-21 17:47
そにょさんも、ジャンギャバンお好きでしたか?あんな存在感のある俳優は、今もフランスに居ないんじゃないでしょうか。
私はアランドロン派ではないのですが、そう言えば、最近フランス人の若手俳優で"アランドロンの再来!"と言われている人がいますよ〜。今でもテレビで、アランドロン若き頃の香水のCMがたまに流れていますよ。
Commented by ihoko at 2013-02-21 19:00 x
本でもそうですが、いざ、言葉を話させたら~というギャップの意味、すごく理解できる気がします。私は、イギリスの映画がとても好きなんですが、あのイギリス風のブラックユーモアをイタリア語や日本語でされても、今ひとつ面白くないのと同じで、フランス人がもっとも、自分の民族を誇りにする基(革命)と自らが勝ち取った<民主主義>を題材にしたものを、敵国語の英語で、しかもアメリカ英語なんぞでやられたら、腹が立って、映画の内容など二の次になるような気がしますね。
私ね、実はミュージカル苦手なんですよ。頼む。歌なら歌。芝居なら芝居にしてくれ~で、ミュージカルの傑作と言われているものも殆ど見てないんですよ。

日本やイタリアの民主主義は二級品である。なぜなら、自らが、選択し、戦い、勝ち取ったものではなく与えられたものだからだ。と言われますが、その対極にいるのがフランスですからね~。フランス人の誇りもわかります。
Commented by fuki at 2013-02-21 20:44 x
そうですね、これは別物として楽しみほうがいいでしょうかね。フランス語で観たいですね、かつ、もう少し原作の雰囲気を織り込んで欲しいなぁ、って。でもよく出来た映画でした。
Commented by pas mal at 2013-02-21 21:09 x
日本もまだまだ寒いんですが、陽が長くなり明るさが春を思わせます。
la painさんのあの風景を見に朝まだ暗いころバスで出かけたのですが、その日は雨となり、そんなこんなで迷いながらまたバスでホテルに戻ってしまいました。でも今回のフランス思ったより満喫できました。寒さの中歩き回るそれだけでも違う目でみることができました。何よりも開放感が心を軽くしてくれたのかもしれません。
ところで、レ・ミゼラブル でコメントしたくなりました。
絶賛のほめ言葉の中、正直私は残念に思いました。
これでどうして泣けるの?大げさに言えば泣く人を疑いたくなります。(それぞれの感性ですので自由に言わせていただければ)
法と善 キリスト教の愛の崇高さを説いて終焉。それはそれで Bien♪ミュージカルとしてはいいのでしょうが、もっと人間を描いてほしい、そう思ったものです。
相変わらず忙しそうなLa painさん、フランスにいることだけでもすごいのに一人で生活しているかたを応援したくなります。Pas mal でいきましょう~

Commented by いっこさん at 2013-02-21 23:54 x
ジャンギャバンですか、、そちらの映画は見ていませんが、私は今回の映画を観てミュージカルをもう一度見たくなりました。(以前ロンドンで見たときは途中で眠りに落ちてしまったので、しっかりと味わいたいと)
Commented by 40ansparis at 2013-02-22 05:14
ihokoさん、やっぱりね〜、本の原作を忠実に映像にすると言うのは難しいことなんですよね。今回のは上の方にも書きましたが、私の感覚では、小説の映画化ではなく、完全にミュージカルのヒット作の映画化、、。ユゴーの小説とは別もの、と言う感じです。
ミュージカルは、私は好きなんですよ。あら、珍しく相違点、笑。
長らくしていたモダンダンスに通じるものもあり、日本のものも観ていますが、、、
ま、とにかく、ジャンバルジャンは英語を話しちゃいけません、笑。
英語を話せても使いたくない、ひねくれ者のフランス人に、まして英語を話すジャンバルジャンを見せちゃいけません、笑。
Commented by 40ansparis at 2013-02-22 05:17
fukiさん、そうですね〜、全く別物、と楽しんだ方がいいと思います。
いっそ、ヴィクトルユゴーの小説を知らなければ、これはこれで素晴らしいミュージカル作品として純粋に思える気がします。
Commented by 40ansparis at 2013-02-22 05:23
pas malさん、開放感こそ、旅で感じるものでしょうね。旅の開放感は脱日常の明かし、、、あの風景って、、、私の定点観測地かしら?笑
町歩きを楽しめたのでしたら新しい発見があったのではないでしょうか?
今年は例年に比べればまだ過ごしやすい冬だったのも幸いでしたね。
この映画、世界で成功しているだけに、ラジオとかとにかくプロモーションは凄くて、しょっちゅう宣伝が流されていますが、反応はいまいち、、どこ吹く風、、、なパリですね〜。
Commented by 40ansparis at 2013-02-22 05:25
いっこさん、この映画も英国製作、ミュージカルも英国が仕上げて世界でヒットさせたミゼラブル、、、本国を離れてこれは独り歩きしていった成功例でしょうね。
Commented by yumibag at 2013-02-22 09:01 x
観ましたよ~(泣きました)母はそんなに洋画を観てたようには思えなかったのですがジャン ギャバン=ジャンバルジャンという方程式が母の言葉で私の記憶に残っていました  それにしてもフランス人の愛国心 今の私たちが見習うべきものですよね
Commented by marucox0326 at 2013-02-22 13:04
ラパン様
私もお正月すぎに期待して見に行きました。
幼いころ、「ああ無情」というジュニア版の翻訳で読み感激して、
20歳ごろ頑張って原作も読みました。いずれももちろん翻訳です。
しかしながら、歌をならっていることもあり、以前よりミュージカルとしての「レミぜ」が大好きだったため、その視点での鑑賞という意味ではおおいに感動しました。
おっしゃるようにヒュージャックマン主演のこれはミュージカル映画としての大作です。
私はこの中のナンバーではエポニーヌが雨に打たれて歌う「On my own」が一番好きなので、ただそれだけを映像で観るために行ったといっても過言ではありません。
そしてギャバンですが、私は何と言っても「ヘッドライト」です。
多感な少女期だったので、なぜこんな綺麗な若いひとがこんなおじさんとと思いつつ、涙が止まりませんでした。大人になって見返すと泣ける場面が違ったりしますが・・・・・。
私の父もラパンさんと同じくで(そのことを記事にしたばかりなので思わぬ共通点にちょっとびっくり!)古いヨーロッパ映画は結構見ています。
それにしても、フランス語ができたら、もっと観方が広がるだろうなと思いました。
Commented by 40ansparis at 2013-02-22 15:57
yumibagさん、そうですか〜、お母様にとってもきっと印象深い映画のひとつだったのでしょうね。
ジャンギャバンの出演する映画は彼の存在感によってさらに印象が強まるのだと思います。
フランス人の愛国心、はっきり言って凄いパワーです、笑。
Commented by 40ansparis at 2013-02-22 16:13
marucox0326さん、記事拝見しました。小さい頃は、淀川さんのあの映画の時間は夜更かしOKだったので、何だかとっても楽しみな時間でもありました。今でも私は新作映画を観る度に、淀川さんならなんて解説したかな、、と思うのです。
ジャンギャバンですが、日本で公開されている映画はごく僅か、本当に他に沢山名作があります。たまにテレビでも彼の出演した映画の放映がありますが、大好きなものたくさん出会いました。
ますます、ジャンギャバンのミゼラブルが観たくなってきました。。。
Commented by marichen at 2013-03-02 16:56
レミゼ私も観ました。そして予想どおり号泣しました(;_;)
昔、小説を読んで子供心にトラウマになるほどの衝撃を受けたため、
映画を観にいくのにとても勇気がいりましたが…
でもやっぱり素晴らしい。ジャンバルジャンの美しい魂に魅せられました。
あんな皮肉たっぷりのフランスから、どうしてこんな美しい文学が生まれたのだろうと不思議に思いましたが、lapinさんの感想でしっくりくる部分が。
私もレミゼはフランス語で観たいなと思いました。
フランス語を始めてから、底意地の悪い文法に苛立ってますけど(笑)
発音の美しさに関しては世界一だと思います。
今年パリに行ったら、ぜひレミゼを観たいです。
Commented by 40ansparis at 2013-03-03 07:32
marichenさん、ご無沙汰です!
号泣されたのですね〜。レ ミゼラブルにトラウマ、、、
幼心にショックなストーリーだったのでしょうね。。。
物凄い物語ですものね。でも人間の心の中に潜む善悪など沢山の学びが含まれていて素晴らしい物語でもありますね。
フランス人の闘争心や主張、、人間くささがやはりフランス産の小説らしいです。
フランス語は、、本当に文法もそうですが、発音にかなり厳しい言語です。今でも私がちょっとでも発音を悪くすると分かってもらえなかったり聞く耳を持ってくれなかったりします。
でも時間をかけた分ちゃんと自分に残りますよ。
Commented by bacchus06 at 2013-03-05 20:13
はじめまして、40ansparisさま。
whiteさんちからお邪魔させていただきましたbacchusといいます。
whiteさんがレ・ミゼラブルの記事をアップされて、私も観ました。
とても素晴らしい作品だったと思います。ただ、最近の傾向なのか無駄に長過ぎるエンドロールは折角の良さを半減させてしまっていました。
よく、本を読んでから観た作品は感動がはんぶんになることが多いのと同様に、最初に観たジャンギャバンの印象が邪魔されたんでしょうね。それはそれで仕方ない話ではないでしょうか。ジャンギャバンの作品観たくなりました。レンタルで探してみます。初めてお邪魔して長々と失礼しました。
Commented by 40ansparis at 2013-03-06 06:32
bucchusさん、はじめまして。
まあ、whiteさんのところからいらして下さったのですね。
本を先に読んでしまった作品は、本当にそれを超えて感動する、と言うことが難しいですよね。私は両方好きなのですが、原作のあるものの映画化ってやはり難しいと思います。逆に、例えばこのレ ミゼラブルなんて原作がかなり分厚い本ですから、映画を先に観ることによって、まだ読んだことのない方には分厚い原作にチャレンジしやすくもなりますけどね。
ジャンギャバンと言う存在感ある役者で撮られていますから、超えるのはかなり難関でしょう、、、最近のフランスの役者さんの中にだってジャンギャバンを超える存在感のある役者さんが居るかと言うと、、、ですから。ミュージカルのバージョンと、ジャンギャバンのバージョンは私の中では全く別物なのですよ。
拙い、マイペースなブログですが、読んで下さってありがとうございます。
Commented at 2013-07-20 22:38 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 40ansparis at 2013-07-21 02:15
鍵コメ(q)さま、どうぞどうぞ、以前の記事に頂いても同じですからお気になさらずに。
ご覧になったのですね。
フランスは、そういう意味では、日本人のように大人しく従いませんから、あの一筋縄で行かない他民族の国民を統率して行かなければならないフランスの大統領と言う立場は、どれだけ大変か、、と思いますね〜。
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